まだ形のない相談から。
人とAIを、一つのチームに。何をつくるかが決まっていない相談から、構想から運用までつくりきる、フルオーダーの創造・開発ブランド。
「こんなことができたら」を聞いて、必要なものを一からつくります。Web・アプリ・資料・社内の仕組みまで。
大丈夫です。つくるものが決まっていなくても、「相談したい」だけで始められます。
いいえ。AIは下調べや試作を手伝う係。最後の判断と責任は人が持ちます。
先に「やること・やらないこと・費用」をはっきり決めてから進めます。
HANDSは、完成した仕様書(つくる内容を細かく書いた書類)を待つ受託開発ではありません。相談を聞き、目的と現場を整理し、まず何をつくるべきかから一緒に決めます。
HANDSは媒体(Web・紙・映像などの手段)から始めず、「誰が、どこで、どう使うか」から設計します。必要なものだけを選び、使われるところまで組み上げます。
※ 製造・施工・法定資格・専門設備が必要な領域は、適切な専門家・パートナーと体制を組みます。
各工程を分断せず、一本の作業線として進めます。
※ 実績ではなく、進め方を示すMODEL CASE(想定ケース)です。
アイデアはあるが、サービスの形・画面・説明・運用が決まっていない。
顧客調査・サービス設計・試作・ブランドメッセージ・Web・業務フローを一つの案件として組み立てる。
判断できる試作、公開できるサイト、運用できる業務の形。
Excel・メール・口頭確認が増え、担当者しか進め方が分からない。
現状整理・業務フロー・申請管理ツール・マニュアル・ダッシュボードを設計開発する。
進行状況と判断が見え、引き継げる状態。
企画・クリエイティブ・応募システム・運用・効果確認が分断している。
企画・LP・ビジュアル・応募機能・運用設計・レポートを一つの体制で進める。
公開で終わらず、運用と確認までつながるキャンペーン。
店舗・イベント・営業現場で使う体験とデジタルがつながっていない。
現場導線・画面・印刷物・端末・映像・運用ツールを横断して設計する。
現場で迷わず使え、顧客体験がつながる状態。
顧客が複数のサービスや会社を管理する必要はありません。必要な役割はA-I Worksが束ね、HANDSの一つの案件として進めます。
※ すべてを使うわけではありません。案件に必要なものだけを選びます。
フルオーダー(一から、ご要望どおりにつくること)だからこそ、曖昧なまま始めません。契約前に、含むもの・含まないもの・別見積・未定事項・役割・承認方法・検収条件を明確にします。
伴走は、責任を曖昧にする言葉ではない。
伴走とは、お客さまと二人三脚で、最後まで一緒に進めること。
システムに限定せず、Web・アプリ・業務の仕組み・資料・映像・キャンペーン・運用設計・物理的なツールまで、課題に必要な形を組み合わせます。
はい。HANDSは、何をつくるべきかを整理するところから始められます。
いいえ。AIは調査・比較・試作・制作・開発補助・検証を支えます。A-I Worksが対話・設計・進行・品質・納品に責任を持ちます。
可能です。調査・要件整理・試作・開発・レビュー・運用など、必要な範囲を相談できます。
目的・成果物・範囲・期間・体制・未定事項を整理し、含むもの・含まないもの・別見積になるものを明示してから提示します。
案件ごとに、著作権・利用権・ソースコード・データ・第三者ライセンスの扱いを契約前に明確にします。
NDA(秘密を守る契約)を含め、対応方針・情報の受け渡し方法・利用する外部サービス・AI利用範囲を案件ごとに確認します。
むずかしい準備はいりません。まずは一通のメールから、担当者が一緒に整理していきます。
困りごとを書いて送るだけ。要件が決まっていなくても大丈夫です。
お話を伺い、目的と今の状況を一緒に整理します。無理な営業はしません。
つくるもの・含む範囲・費用を、わかりやすくお見せします。
合意してから着手します。途中も見せながら進めます。
やりたいこと、困っていること、変えたいこと。断片のままでも構いません。
A-I Worksが話を聞き、何をつくるべきかから一緒に整理します。
ご相談は担当者が確認します。内容がまとまっていなくても大丈夫です。